【評判】はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しよう


  • はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しよう
  • はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しようで学習できる内容
    本コースの特徴
  • はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しようを受講した感想の一覧
    受講生の声

講座情報

    レビュー数

  • ・週間:1記事
  • ・月間:2記事
  • ・年間:2記事
  • ・全期間:17記事
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レビュー数の推移

本講座のレビューに関して記載された記事数の「直近6カ月の推移」を以下のグラフにまとめました。


Month Progress
1月
2月
3月
4月
5月
6月 2
レビュー数

学習内容

Ruby on RailsとRubyを使った実践的な開発スキル
Ruby on RailsとRubyの違いを理解
ウェブサービスを公開する方法
クラウドサービス、RenderのPaaS(Platform as a Service)を使ってサービスをネット上に公開する方法を学ぶ
AWS Cloud9を使った開発環境の構築

詳細

Ruby on Rails とは?

ウェブアプリケーションをより効率的に作るための、ウェブアプリケーションフレームワークの一つで、複雑なウェブアプリケーションを効率的に開発できるメリットから、日本最大級の料理レシピサービスのクックパッド、グルメ口コミサイトの食べログ、ニュースアプリのGunosy、クラウド会計のfreee、民泊予約サイトのAirBnB(エアービーアンドビー)、ソースコード管理サービスGitHub(ギットハブ)、 クラウドファンディングのKickstarter(キックスターター)など、大手企業や有名スタートアップ企業でも採用されています。


オープンソースであり、無償で利用できることから、多くのエンジニアに利用されて目に触れれることで、日々進化が行われています。フレームワークの品質が高く維持されていることも特徴です。

数年で流行が去ってしまうフレームワークも多い中で、10年以上に渡りビジネスで利用されており、安心して利用することができます。


☆☆コースの内容をしっかりと確認した上で受講をいただけるように、無料プレビューを約15分間公開しております。ぜひご覧ください!!☆☆


Webアプリケーションフレームワークとは?

Web開発における、共通した作業にともなる労力を軽減、Webアプリケーションを少ないコードで開発できるように作られたものです。


Rubyとは?

Webアプリケーションフレームワーク、Ruby on Railsでも使われるプログラミング言語です。 オブジェクト指向、シンプルな文法、強力な標準ライブラリ国際標準として規格化が行われているといった特徴があります。まつもとゆきひろ氏が開発した日本発のプログラミング言語です。世界中で利用されていますが、日本でも利用者が多く、日本語の情報が豊富にあるメリットがあります。


学習の流れ

  1. イントロダクション

  2. 開発環境構築(クラウド開発環境 AWS Cloud9・1年無料枠利用)

  3. Ruby の基礎

  4. Ruby on Railsの基礎

  5. ミニQ&Aサービスの開発

  6. ウェブサービスをインターネットに公開する(Render)


利用ソフトウェア等

下記を使用してWebアプリケーション開発を学習します。

  • Ruby 3.0.2・・・サーバ側で動かすプログラミング言語

  • Ruby on Rails 7.0.0・・・Webアプリケーションを高速で開発するためのフレームワーク

  • AWS Cloud9・・・アマゾン ウェブサービスが提供するWebブラウザで動作する開発環境

  • Render・・・Railsアプリケーションを簡単にインターネットに公開できるクラウドサービス

  • Google Chrome ・・・Webブラウザ

☆☆☆ 特記事項: コース指定バージョン、コース指定の手順以外の環境では、学習ができません。(ご自身で問題解決ができる方を除く)☆☆☆


学習環境について

  • パソコン(macOS または Windows)が必要。

  • レクチャーの動画ではmacOSを使用。Windows環境での学習については補足説明。

  • インストールして使うアプリケーションとして、Webブラウザ Google Chrome(無料)。

  • 開発環境には、AWS Cloud9というブラウザでWeb開発が行えるアマゾンのサービスを利用。無料枠で1年間学習可能。

  • アマゾン ウェブ サービスのアカウント作成が必要で、メールアドレス、クレジットカード、電話番号の用意が必要(認証のためクレジットカード登録が必要ですが、無料枠内で学習すれば課金発生しません。課金の管理は自己管理にてお願いいたします。無料枠についてはコースで説明いたします。)

  • Renderアカウント


Q&Aコーナーのご利用について

  • 主に、カリキュラム通りに学習が進められない場合のアドバイスや、ディスカッションを行っております。

  • コース内で紹介する動作確認済みの手順以外は、サポート対象外とさせていただいております

  • 本コースの内容を超えるご質問にはお答えできませんので、あらかじめご了承ください。


Herokuの代替サービスであるRenderの試験導入について

  • Herokuの無料プラン廃止に伴い、同様のサービスであるRenderの無料プランを使った学習カリキュラムへの変更を試験中です。


その他

  • セクション「Rubyの開発環境構築をしよう」は、別のUdemyコース「ウェブ開発入門完全攻略コース」とコンテンツを共用している部分があります。



■ おわりに

皆さんの今後の自己実現のためのお役に立てるコースとなれば幸いです。

それでは、皆さんとコースの中でお会いできることを楽しみにしております!


受講するか迷っていますか?

  • コースにご満足いただけない場合は30日以内返金保証制度があるため安心です(Udemy マーケットプレイスよりコースを購入された場合)


■更新履歴

  • 2023/7/22 レクチャー「Cloud9の基本的なセットアップをしよう」を最新情報へアップデート

  • 2023/5/31 レクチャー「IAMユーザーを作成しよう」を最新情報へアップデート

  • 2023/4/11  試験公開:セクション「インターネットにウェブサービスを公開しよう(Render版)」

  • 2022/11/28  heroku無料プランの廃止に関するアップデート

  • 2022/6/28 コース紹介動画リニューアル

  • 2022/2/16 大規模リニューアル実施(Ruby 3とRuby on Rails 7へ対応)



学べること

本コースを受講すると以下のことを学習できます。


学べること
  1. ウェブアプリケーションフレームワークとしてのRuby on Railsの基礎
  2. Rubyの基礎とその特徴
  3. AWS Cloud9を使用した開発環境の構築方法
  4. Ruby on Railsを使ったミニQ&Aサービスの開発方法
  5. Herokuを使用してウェブサービスをインターネットに公開する方法

\目次や無料視聴も掲載中/
他の情報を確認する

本コースの特徴

本コースの特徴を単語単位でまとめました。以下の単語が気になる方は、ぜひ本講座の受講をオススメします。


model
end
作成
処理
変数
インスタンス
実行
rubyqiitarb
こと
メソッド
question
name
rails
場合
記述
def
ファイル
アクション
指定
class
モデル
表示
設定
do
ため
GET
可能
column
controller
使用

強みと弱み(メリットとデメリット)

本コースの強みと弱みは、以下となります。


この講座の強み
  1. 丁寧でわかりやすい説明
  2. 基礎から応用まで体系的に学べる
  3. 実践形式でコーディングを行いながら学習できる
  4. 開発環境の構築からウェブ公開まで一連の流れを学べる
  5. 動画内でのエラー解決のアドバイスが早く、学習の助けになる
この講座の弱み
  1. 後半の説明が不十分で理解がしづらくなる
  2. 演習が前半に比べて少ない
  3. 一部の説明や解説が簡素で具体的な理由が欠けることがある
  4. 一部の項目や用語の説明が初心者には不十分であることがある
  5. 特定のツールやテクノロジーに関する説明が欠けていることがある

受講をオススメしたい方

以下のいずれかに当てはまる方には、本コースの受講を強くオススメします。


購入を検討するべき人
  1. プログラミング初心者で、RubyとRuby on Railsの基礎を学びたい方。
  2. Webアプリケーション開発に興味があり、効率的な開発を学びたい方。
  3. 他のプログラミング言語に経験があり、RubyとRuby on Railsを比較して学びたい方。
  4. 既存のWeb開発フレームワークに慣れており、Ruby on Railsを取り入れたい方。
  5. Herokuなどのクラウドサービスを利用してウェブサービスを公開したい方。

受講者の感想

本講座を受講した皆さんの感想を以下にまとめます。


ない
なく
悪い
づらかっ
なかっ
なし
やすく
多から
大き
嬉しかっ
深く
痛い
良し

評価や口コミ

参考になる受講者の口コミやレビューを以下にまとめます。

  • 良い点

  • ● 実際にコーディングして学習する形式であるため,退屈でなかった.わかりやすいローカルで環境構築しない理由が述べられていたためHTML・CSS・JavaScript・Ruby等Progateで一通りやってから受講しましたが、一度はつまづいてしまったRailsを使った学習をとりあえず最後までやることが出来ました。
  • ● 動画の最後にもありましたが完成したアプリを自分なりに編集したりして学習を続けたいと思います。
  • ● Ruby と Rails の入門としてとても良かったと思います。
  • 悪い点

  • ● ruby, railsなどならprogate、そのたcloud9,herokuなどのサービスはdotinstallでも学習できるかなと思った。
  • ● 時間が余裕があるならなんとなくこれを眺めるのもいいかな、という感じで見てます。
  • ● コマンドや機能、コードの仕組みについての説明が全体的に不足しており、理解できない部分が多々あった。

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