【評判】AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用まで


  • AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用まで
  • AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用までで学習できる内容
    本コースの特徴
  • AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用までを受講した感想の一覧
    受講生の声

講座情報

  • ・講師名:Kei Kanazawa | AliveTech.Inc, ex-AWS Solutions Architect(詳しい経歴はこちら)
  • ・作成日:2018-05-21
  • ・レクチャー数:236

    レビュー数

  • ・週間:1記事
  • ・月間:1記事
  • ・年間:1記事
  • ・全期間:1記事
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レビュー数の推移

本講座のレビューに関して記載された記事数の「直近6カ月の推移」を以下のグラフにまとめました。


Month Progress
9月
10月
11月
12月
1月
2月 1
レビュー数

学習内容

1)AWS を使った構築において頻繁に登場するサービス群(EC2、VPC、RDS、ELB、S3、Route 53、CloudFront、AWS IAM など)について、サービス・機能について理解し、その使い方や設計の考え方を学び、実際にそれらを使った環境を構築できるようになります。
2)それ以外にも、AWSの重要サービス(AWS CLI、AWS SDK、CloudWatch、SNS、SQS、SES)の基本的な使い方を理解することができます。
3)Code サービス(CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline)をつかった CI/CD パイプラインの作成、CloudFormation を使った Infrastructure as Code についても学んでいただきます。
4)短時間で AWS のコアサービスについて座学・実践ともに学ぶことができるため、AWS の有識者との議論ができるようになります。
5)AWSの基本が身につき、今後この講座では取り上げなかったその他のAWSサービスについても効率的に学ぶことができます。
利用者の声を幾つか抜粋いたします。 ①説明を聞きながら自分でも操作するので理解しやすい ②この講座で学んだことをベースに AWS のアソシエイト資格に合格できた ③講座で下地ができたので AWS の設計業務でもキャッチアップが早かった ④補足用のファイルも用意されており、非常に学習しやすかった

詳細

◆講座の特徴

実際の現場で、利用されることが多い AWS サービスをピックアップし、各サービスの役割を理解しやすい順番に学んでいきます。ストーリーに沿ったハンズオン形式になっているので、「点」ではなく「線」で AWS の設計や構築方法を学ぶことができます。


例えば下記のような流れになります。

・基本的な構成のシステムを作成する(Day2〜Day4)

・DB レイヤーをマネージドサービスに置き換え、可用性を高める(Day5)

・ロードバランサーサービスを利用して、1つのWebサーバが壊れてもシステム全体が止まらないようにする。負荷に応じて自動でスケールアウトする構成にする。(Day6)

そして最終的には、アプリケーションリリースの自動化(Day13)や、インフラ構築の自動化(Day14)まで学ぶことができます。カリキュラムの詳細は Opening 動画でも紹介していますので、あわせてご覧ください。


◆受講生のターゲット

 ①初めて AWS を学ぶ AWS 初学者の方

  例)- アプリエンジニアだったが、インフラの領域にもチャレンジしたい方

    - 次の案件でAWSを使うことになり、短期間で基本をしっかり抑えたい方

 ② AWS のノウハウを体系的に学びたい AWS 初学者~中級者の方

  例)- AWS 上に構築されたシステムを運用しているが、ゼロから設計をしたことはない方

    - EC2 や RDS などのメジャーなサービスは使ったことがあるが、それ以外のサービスについても点ではなく線で学んでいきたい方

    - 体系的に AWS を学ぶことで、認定資格の取得にチャレンジしていきたい方


◆カリキュラムと取り扱う主なサービス・機能

 Day1: AWS はじめの一歩、アカウントの作成と最初にやっておきたい設定【AWS アカウントの開設、IAM、CloudTrail、GuardDuty】

 Day2: Amazon EC2 を使って仮想サーバーを立てる【EC2】

 Day3: Amazon VPC を使って仮想ネットワーク環境を構築する(前編)【VPC、EC2】

 Day4: Amazon VPC を使って仮想ネットワーク環境を構築する(後編)【VPC、EC2】

 Day5: リレーショナル DB のマネージドサービス Amazon RDS を利用する【RDS】

 Day6: Elastic Load Balancing (ELB) を用いて Web レイヤの可用性を高める【ELB】

 Day7: オブジェクトストレージサービス Amazon S3 を使ってみる【S3】

 Day8: ドメインネームシステム(DNS) サービス Amazon Route 53 を使う【Route 53】

 Day9: Amazon CloudFront と AWS WAF を使ってみる【CloudFront、AWS WAF、ACM】

 Day10: AWS CLI、AWS SDK を使ってプログラマブルに AWS を操作する【AWS CLI、AWS SDK】

 Day11: 実験を通して AWS IAM の理解を深める【AWS IAM】

 Day12: 体験していただきたい AWS サービス群詰め合わせ【CloudWatch、SNS、SQS、SES】

 Day13: AWS Code サービス + GitHub を使って CI/CD 環境を構築する【CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline】

 Day14: AWS CloudFormation を用いた Infrastructure as Code はじめの一歩【CloudFormation】


◆講師について

金澤 圭(Kei Kanazawa)

経歴

・日系 SIer にて、お客様と事業開発・新規プロダクト開発を行うアプリ & クラウドエンジニア(7年間)

・AWS Japan にて SA / SA マネージャー(6年間)

活動

・X(Twitter): @ketancho

・AWS 書籍: 『Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド』『AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト』


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本コースの特徴

本コースの特徴を単語単位でまとめました。以下の単語が気になる方は、ぜひ本講座の受講をオススメします。


こと
AWS
問題
合格
試験
Udemy
インフラ
エンジニア
ヶ月
学習
正答
CLF
サビス
単語
完璧
根拠
知識
12
これ
ため
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クラ
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ゼロ
テスト
ハンズオン
共有
勉強
取得

受講者の感想

本講座を受講した皆さんの感想を以下にまとめます。


いい
ない

評価や口コミ

参考になる受講者の口コミやレビューを以下にまとめます。

  • 良い点

  • ● AWSアカウントを作ったことのない人から、AWSは資格取得しただけだったりマネコンはほとんど触ったことがない人(←わたしはこれでした)にはもちろんおすすめできますが、AWSを実務経験で使っていても、経験したことがないサービス・リソースがある方も多いのではないでしょうか。
  • ● AWS資格勉強している方も受講することで理解が100倍くらい深まるのでは。
  • ● ただ、その点を除けば、後半の説明も非常に分かりやすく、AWS 全体の理解を深めることができ、とても有意義な講座でした。
  • 悪い点

  • ● レッスンの後半になるほど講師の声がボソボソと小さいため、内臓スピーカー音量MAXでも聞き取れない。
  • ● 声が小さくて聞き取れない説明が早く、PHPの設定を変更するところなどで、何度も巻き戻しや停止をしないとついていけない。
  • ● 声が小さくて私のPCからは音量を最大にしても聞こえずらいです内容はわかりやすいが声が小さく聞こえにくい基礎的なサーバーの役割の説明やAWSの専門用語が知っている前提で説明されるので全くの初心者にとっては少々講座に付いていくのがきつかった。

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レビューの一覧

 ・全くAWSサービスを知らないインフラエンジニアが、AWS CLFに合格した経緯[2026-02-15に投稿]

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